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演劇ユニットJERRYFISH旗揚げ公演

光の方へ

作・演出/朝霧蓮

2026.03.13fri  18:00

2026.03.14sat 13:00/18:00

2026.03.15sun 13:00

出演/朝霧蓮

   長月小雨 
   鷹野亮

   星宮陽彗

   古瀬未羽

   丸角まどか

   森海雫(演劇ユニットbRaVo)

 

料金/前売りチケット 一般:3000円 学生:2000円
   旗揚げ応援チケット 一般:4500円 学生3500円

チケット予約/

Quartet Online

https://www.quartet-online.net/ticket/jerryfishhikari

劇団問い合わせ/ 090-1759-0602
Webアドレス/X @JERRYFISH0401

スタッフ/山澤憲治

     やまおかしん

     石原康介

     中村千

     鬼木咲耶

     K

     吉屋羽花

 

はじめまして、演劇ユニットJERRYFISHです。
「醜いも愛する」をコンセプトに、個人の在り方や思考の理解を目指し、多様な性質を持つ"人間"にフォーカスを当てた公演を企画、上演します。クラゲの様に優しく柔らかく、時に突き刺す様な痛みが回る作風が特徴です。
『光の方へ』は空を飛びたい少女がきらきらの光を見つけるまでの物語です。彼女らの日常はただ楽園とは言えないけれど、希望はあると信じたい__そんな祈りを込めました。
人は重層的な自らの全てを明かしてくれません。それが人を複雑にし、だからこそ人は悩むのでしょう。今公演はJERRYFISHを知っていただくに相応しい旗揚げになったと思います。
今作が描く「光」とは何か、あなたにも届いたらいいなと小さく願って。お力添えくださったサブテレニアンさんに最大限の感謝を示し、挨拶とさせていただきます。皆様と劇場でお会いできることを心待ちにしております。

 


 

 



 

MarginalMan33

日本国憲法 読書会

2026.03.23mon 19:00~22:00

講師/山﨑聡一郎氏(こども六法著者)

モデレーター/豊川涼太(街の星座)

参加費/1000円

申し込み/yoyaku@subterranean.jp

問い合わせ/080-4205-1050(赤井)

抵抗の詩人リーディング3「日本国/憲法」の上演に向けて、読書会を行います。13条(幸福追求権)を中心に、日本国憲法を読んで考えていきます。

電気通信大学演劇同好会

フランダースの負け犬

作/中屋敷法仁

演出/鳥海 晃正

2026.03.28sat  15:00/18:00

2026.03.29sun  13:00/16:00

出演/松木丈太朗  

   茨木朱奈

   刘屋凌

   鳥海晃正

   吉田愛花

   有吉道朗

   鶴岡知海

   小林竜也

料金/入場無料 予約不要

スタッフ/小原快斗

     石田爽真

Xアカウント/@uecDrama

問い合わせ/070-7484-5336

一人の「天才」と、一人の「バカ」が紡ぐ友情のおはなし。電気通信大学演劇同好会が、中屋敷法仁作『フランダースの負け犬』を上演いたします。上演時間は約90分です。3月28日(土)は15:00開演と18:00開演、3月29日(日)は13:00開演と16:00開演の全4ステージを予定しています。入場は無料、予約も不要です。ぜひお気軽にご来場ください。個性豊かなキャストが描く、まっすぐで不器用な友情の物語を、どうぞ劇場でお楽しみください。

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「相馬クロニクル」上映会

2026.04.11sun 17:00

上映作品


「原発と学舎」
教育にとって原発がどのようなリスクを抱えているかを高校生の視点から考えた作品。教育の現場で原発が取り上げられた事実に高校生が向き合い、マイクを向ける。


「震災トラウマ」
戦争トラウマが晩発性であるように、これから発生が懸念される震災について考えた作品。


「福島の高校生がALPS処理水について考えた」
処理水問題に相馬高校放送局の二人の高校生が向き合う。アンケートをとり、意見の異なる生徒と教諭、国内外の識者に話を聞いた。
 
この他、放送局が2023年〜2025年に制作した作品(「原発と教育」「春の若駒」「 福島から問う原発再稼働」)を上映します。

上映時間/約50分

ゲスト/渡部義弘氏(相馬高校放送局顧問)

料金/1500円 学生・障がい者割引1000円 高校生以下500円

予約/yoyaku@subterranean.jp

問い合わせ/satake@subterranean.jp

      080-4199-0150(さたけ)

 

相馬クロニクル/
福島県立相馬高校放送局の震災後制作の映像上映を主たる目的とした任意団体。2011年から高校生の視点で震災を伝える活動を続けています。震災直後に制作された「緊急時避難準備区域より」や多くのメディアで報道された「今伝えたいこと(仮)」をはじめ、その多くが女子高生の視点で語られています。震災を考えるだけでなく、ジェンダー問題を考える上でも意義深い作品群です。震災を伝える作品や活動の多くが何らかの形で大人の影響を受けているもの(時には高校生の皮をかぶった大人の声の代弁)ですが、相馬高校放送局の作品群は忖度と虚飾なしにストレートに思いを伝えるものとなっています。

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MarginalMan33

日本国憲法 読書会

2026.04.14tue 19:00~22:00

講師/清水雅彦氏(日本体育大学教授・憲法学)

モデレーター/豊川涼太(街の星座)

参加費/1000円

申し込み/yoyaku@subterranean.jp

問い合わせ/080-4205-1050(赤井)

抵抗の詩人リーディング3「日本国/憲法」の上演に向けて、読書会を行います。9条(戦争の放棄)、21条(表現の自由)を中心に、日本国憲法を読んで考えていきます。

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