
サブテレニアン無料開放デー
2026.02.26thu 18:00~22:00
サブテレニアンの空間を無料で開放します。
サブテレニアンの書棚の本が好きなだけ読めます。
Wi-Fiあります。机と椅子も置いてますので作業もできます。
予約不要。出入り自由。飲食自由。
玉川大学文化会演劇部
令和7年度卒業公演 オムニバス公演「PLAY」
2026.03.01sun 14:30
2026.03.02mon 14:30
「背理的ナントカ論」
作/樽田賢一
出演/衛藤豊
大川夢月
下田瑞穂
依田花菜
豊原響
大関桜子
「果無生」
作/安藤充
演出/小林真衣
出演/安藤充
小林真衣
梅原幸大
遠藤杏菜
靜間愛
「human」
原案/溝上侑真
作・演出/長千晏
出演/溝上侑真
大関桜子
亀山響
松本健智
和島颯大
長千晏
料金/無料
舞台監督/素村佳江
音響チーフ/靜間愛
照明チーフ/岸桃花
衣装チーフ/大川夢月
制作チーフ/新井れな
舞台美術チーフ/柳沼ちはる
チケット入手先/玉川大学文化会演劇部公式Instagram
Webアドレス/https://www.instagram.com/tamagawa_engeki/


ニコニコブラザーズ
ニコブライブvol.2
〜2025年だョ?4都市集合!〜
作・演出/ニコニコブラザーズ
2026.03.08sun 18:00
出演/ニコニコブラザーズ(円谷智紀 & monet)
料金/一般 : 4,000円 U-22 : 3,000円
※U-22チケット=公演当日に満22歳以下の方限定のチケットです。
劇団問い合わせ先電話番号/070-5592-0310(代表 円谷智紀)
チケット入手先/専用予約フォーム(Googleフォーム)
Webアドレス/https://forms.gle/NgUNi5JF6CL1pMd8A
2024年1月結成の「ニコブラ」の愛称で親しまれるタップダンスデュオの2nd Liveです。「みんなで笑顔になる」がモットーのパフォーマンスはキャッチーからシュールまでニコブラワールド全開でお届けします!
今、日本で最も“ニコニコ”なタップダンスデュオ。(そりゃそう)
2025年は『ニコ』ブライヤー! (もう2026年なんだけど…?)



演劇ユニットJERRYFISH旗揚げ公演
光の方へ
作・演出/朝霧蓮
2026.03.13fri 18:00
2026.03.14sat 13:00/18:00
2026.03.15sun 13:00
出演/朝霧蓮
長月小雨
鷹野亮
星宮陽彗
古瀬未羽
丸角まどか
森海雫(演劇ユニットbRaVo)
料金/前売りチケット 一般:3000円 学生:2000円
旗揚げ応援チケット 一般:4500円 学生3500円
チケット予約/
Quartet Online
https://www.quartet-online.net/ticket/jerryfishhikari
劇団問い合わせ/ 090-1759-0602
Webアドレス/X @JERRYFISH0401
スタッフ/山澤憲治
やまおかしん
石原康介
中村千
鬼木咲耶
K
吉屋羽花
はじめまして、演劇ユニットJERRYFISHです。
「醜いも愛する」をコンセプトに、個人の在り方や思考の理解を目指し、多様な性質を持つ"人間"にフォーカスを当てた公演を企画、上演します。クラゲの様に優しく柔らかく、時に突き刺す様な痛みが回る作風が特徴です。
『光の方へ』は空を飛びたい少女がきらきらの光を見つけるまでの物語です。彼女らの日常はただ楽園とは言えないけれど、希望はあると信じたい__そんな祈りを込めました。
人は重層的な自らの全てを明かしてくれません。それが人を複雑にし、だからこそ人は悩むのでしょう。今公演はJERRYFISHを知っていただくに相応しい旗揚げになったと思います。
今作が描く「光」とは何か、あなたにも届いたらいいなと小さく願って。お力添えくださったサブテレニアンさんに最大限の感謝を示し、挨拶とさせていただきます。皆様と劇場でお会いできることを心待ちにしております。
「相馬クロニクル」上映会
2026.04.11sun 17:00
上映作品
「原発と学舎」
教育にとって原発がどのようなリスクを抱えているかを高校生の視点から考えた作品。教育の現場で原発が取り上げられた事実に高校生が向き合い、マイクを向ける。
「震災トラウマ」
戦争トラウマが晩発性であるように、これから発生が懸念される震災について考えた作品。
「福島の高校生がALPS処理水について考えた」
処理水問題に相馬高校放送局の二人の高校生が向き合う。アンケートをとり、意見の異なる生徒と教諭、国内外の識者に話を聞いた。
この他、放送局が2023年〜2025年に制作した作品(「原発と教育」「春の若駒」「 福島から問う原発再稼働」)を上映します。
上映時間/約50分
ゲスト/渡部義弘氏(相馬高校放送局顧問)
料金/1500円 学生・障がい者割引1000円 高校生以下500円
問い合わせ/satake@subterranean.jp
080-4199-0150(さたけ)
相馬クロニクル/
福島県立相馬高校放送局の震災後制作の映像上映を主たる目的とした任意団体。2011年から高校生の視点で震災を伝える活動を続けています。震災直後に制作された「緊急時避難準備区域より」や多くのメディアで報道された「今伝えたいこと(仮)」をはじめ、その多くが女子高生の視点で語られています。震災を考えるだけでなく、ジェンダー問題を考える上でも意義深い作品群です。震災を伝える作品や活動の多くが何らかの形で大人の影響を受けているもの(時には高校生の皮をかぶった大人の声の代弁)ですが、相馬高校放送局の作品群は忖度と虚飾なしにストレートに思いを伝えるものとなっています。